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水 水の痕跡 資料確認済み

小名木川(塩の道・万年橋)|何があった場所か

位置精度: 地点特定 / 最終確認日: 2026-08-16

天正18年(1590)、江戸に入った徳川家康が行徳の塩を運ぶため開削に着手したと伝わる人工の運河。隅田川と旧中川を東西一直線に結び「塩の道」とも呼ばれる。今も江東区の中央を流れ、区の登録史跡となっている。

小名木川(塩の道・万年橋)の位置を示す地図
この地点の地図(地理院タイルに地点を加筆)

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現地確認: 未実施

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